皆さんが思うのは、まず第一に安全?ということではないでしょうか。あそこの井戸では大腸菌が出た!! 環境ホルモンが出た!! という見出しに戦々恐々とするのは当然です。
しかしそれらの井戸のほとんどはこのホームページ上でも紹介している浅井戸なのです。元来この井戸はひとつの家庭にひとつあり、使用量も少なく、地表がきれいということが大前提なのです。したがって、残念ながら現在、飲み水には不向きな場合が多いのです。

そこで私どもが推奨するのが深井戸であります。構造上付加井戸は再菌類が繁殖しにくく、地表からの汚染物質に影響されにくいという利点もあり、気象・災害という場合も、水枯れがほとんどないと言えます。良好な地質に質の高い仕上げの井戸は、水道の水とは比べるまでもないほどの、良質な水がでるのです。

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